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おかみブログ

酒屋のおかみの独り言

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2月20日 トップリーグ開幕

2021-03-08
サントリーにボーデン・バレットが加入した。
ラグビーは大学の時に友達が教えてくれて、当時の成人式(1月15日)に国立競技場で、日本一が決まる試合を観戦していて、ルールも一通り教えてもらっていた。
20日はにわかファンのおかみさんは楽しみにしていた。
いろいろなスポーツが無観客戦だったり、中止だったりと、スポーツ観戦が大好きなおかみさんにとって、そうした試合が残念でならなかった。
そんな時に、あの、ボーデン・バレット選手ですよ!!
何と良いニュースなんだ!
結果だけでも、楽しみ。

飲む点滴あまさけ

2021-01-31
先日、何気なくテレビを見ていたら、森泉さんと、大久保佳代子さんの、愛犬を連れてのホテル紹介が流れていて、愛犬を露天風呂に入れたり、ドックランで遊ばせたり、究極は食事後のデザートまで。
そのデザートが、飼い主さんも一緒に飲める糀のあまさけ。
な!な!なんと!
テレビで放映される何年も前から・・・・
おかみさん家でも、毎日飲んでいる玄米甘酒(家の犬達は犬専用の牛乳で割って飲んでいる)
おかみさん家の犬達は、どこに居ても毛の艶が違うので一目でわかる。
今は、玄米甘酒とかぼちゃ甘酒を欠かさず飲んでいる。
新参犬のラムも、半年もしないで、耳にも尻尾にもフサフサした毛が生えてきた。
一日一杯続けて飲む甘酒は、ストレスにも勝つ栄養とパワーがあるのだと思った。
だから飲む点滴と言われているんだ。

かぼちゃとかぼちゃの花

2021-01-31
このコロナ禍で、油絵の教室がお休みになって、”行かなくちゃ!”と言う時間に追われることが無くなった。
お教室が有る時も、半分は休んでいたんだけど、いざ休みとなると、天邪鬼の心が騒いで、描きたくなる。
今年は、昨年、絵の先生から頂いたかぼちゃを、丸丸1個大きな木の樽の中に埋めておいたら、勝手に芽が出てきて、2本だけお隣さんとの網の塀に絡ませておいたら、季節外れに2つ実が取れた。
とても食べられる実ではないけど、絵には最適な色。
夏中みごとに咲いていたかぼちゃの花。本当に花芽だけのかぼちゃだったけど、とてもきれいに咲いてくれました。
花と実、今年はこれに挑戦します。

咲いた花も最高

2021-01-31
花芽が出て立派な花が咲くとやっぱりうれしい。
今回のアマリリスは、二重で大輪で一本から5この蕾を付けて咲いた。豪快です。
ここ何年か前から育てていた小ぶりの純白の欄も、二つの鉢に満開に咲き誇っている。
大寒中なのに、ミニモンテラスも新しい芽を出してきた。
ちーずが寝ているので、リビング全体が暖かいので、植木達も春が来たのと間違えたのだろう。
生きる”気”を感じて、力が湧いてきそうで何かうれしい。

何が好きで育てているのか

2021-01-10
アマリリスの花芽が出て咲くまでの間や、去年の洋ランの花芽が伸びていく瞬間が好きで、胡蝶蘭も、今でいうおととしに、お味噌で県知事賞を頂いた時に贈られた花が今年で3回目の花が咲く。
胡蝶蘭は高価すぎて、おかみさんは買わないから、頂いた花を大事に育てて、夏いっぱい太陽の光と栄養をやって、少し寒さを覚えさせて、お店の暖房の効いている所に置くと、花芽を出して咲いてくれる。
その繰り返しで、今、蘭の鉢が6鉢もある。
毎年増えて、何とか残ってくれて咲いてくれる。

看板犬達の高齢化

看板犬達の高齢化

一日の大半を事務所で過ごすパパのコトラ。
ここ半年位前からか、娘か旦那さんと必ず一緒に二階から降りてきて、本当の看板犬をやっている。
特に女性のお客さんの場合、おかみさんがレジに向かう前にお客様の足元によってスリスリして歓迎している。
吠える訳でもなく、すーーっと寄り添う感じ。”かわいいねー”が最高の褒め言葉でがんばっている。
きっと、そのよろこびが良くて、毎日毎日お店に来ているのかもしれない。
コトラを見ていて思う。
犬の世界も、人間の世界も同じなのか?パパ犬が孤独を感じているのかも!?
ママのちーずは7月で12歳になりました。
パパのコトラは3月で10歳になって、息子の大将もいろんな病気はしたけど、今はコロコロメタボ犬で、7月に9歳になります。
人間にしたら、みんなおっちゃん、おばちゃんの歳だから。
おかみさんが頑張るうちは、3匹の看板犬達にも元気で過ごしてほしいと思っているおかみさんです。

綿花とパッションフルーツ

綿花とパッションフルーツ

今年は初めて綿花を植えてみました。
綿花は一日目、オクラの様な淡いクリーム色の可憐な花をさかせ、二日目はピンクに変わる。
実は花に似あわず、小さいけどごつい感じ。綿になるのが楽しみ。
そして、そうそう!!去年のグリーンカーテンの”フウセンカズラ”に代えて今年はパッションフルーツにしてみました。
パッションフルーツはカーテンにぴったりで、大きな葉が何とも言えず涼しげな感じ。事務所の前の一本でも充分ですが、花が一つも咲きません。当然実も成りません。
二階のベランダにも3本のパッションフルーツがこれまた涼しげに葉を広げているけど、花も実も付いてません。
今年の冬はパイナップルと、マンゴーと、新たにパッションフルーツがリビングで越冬するとこになる。
末娘に言われちゃったね!
成らない植物を置くより、桃でも梨でも確実に実の成る木を外に植えた方がいいんじゃないの!?ってね。

楽しみながら描く

楽しみながら描く

英語が話せる様になると、自分が英語で話している夢を見ると誰かがいっていた・・・・
おかみさんもよく絵を描いている夢を見る。
だからと言って上手い訳ではない。
ただ、ここのところ、運転していても、テレビを見ていても”影はどの辺にどうやって入れるのかなー”
”どう組み合わせて置こう”とか!
絵に集中することが多くなってきた。
誰かが”才能は5歳で決まるんだってよ!”っていっていたけど・・・・・
柴田トヨさんは90歳から詩を書き始めて101歳まで書き続けた。
心に残る言葉をいくつも残して。
何かを初めて楽しい時間を持とうと思うのに年齢(歳)は関係ないと思っているおかみさん
なんだっていいよね!何かに集中できる事があるって事は!!

野点

今年もお茶会に参加してきました
天気も良く、絶好の秋晴れで、土佐モミジが今年は散る事もなく見ごろを迎えての中での野点
お菓子の美味しいこと。
お茶のお味もよろしい事で。
時間的にもお昼前で、お腹が空いていて絶好のタイミングのお茶。
去年よりも落ち着いてお茶を点てる長女娘の姿に、親ばかかなー
娘の成長を見た気がして、とても満足な一日でした

今年はコウモリ大発生?

今から5~6年前にカメムシの大量発生があって、夏、網戸にびっしりカメムシが付いていて、殺虫剤を吹きかけておくと、次の朝ベランダに昨夜のカメムシがいっぱいいて……・
カメムシはくさいし、たまらなかった。
今年おかみさん家に珍客。
コウモリです。
廊下の壁に一匹張り付いていました。
おかみさんまったく気が付かずにいたのに、旦那さん曰く、2~3前から居たよ!!って!!
それから一週間後に、廊下を飛び回っているコウモリを、おかみさんの枕で一打。
結局は、外に放してやりました。
害はないコウモリだけど、いい気持じゃないよね!

夜中の出来事

おかみさんが夜中に咳き込むと、パパのことらは決まって隣の部屋で寝ている旦那さんの所に、ドアの下に付いている犬専用のドアを通って行ってしまう。
それが何時だろうとだ!
ところが、息子の大将はこれまた決まって、おまみさんの顔をぺろぺろと嘗め回す。
あたかも、”大丈夫かい!大丈夫かい!”とでも言いたいようにだ。
おかみさんが”もう大丈夫だよ!”と声をかけるまで・・・・・・・・
何とも奇妙な二匹の犬たちの中にいて、ママのちーずは、何があろうと大の字になってお腹を出して寝ている。
ちーずは歳のせいもあるのか、あまり物事に動じない。
ただ、3・11の大震災を知っているので、地震の時だけおかみさんに寄って来る。
時々起る夜中の出来事。

サミット旅行は鎌倉

毎年恒例の秋のサミット旅行は、鎌倉散策と江の島泊でした
鎌倉江の島泊は、中学校の修学旅行以来。
おかみさん学生時代は東京に住んでいたので、何度か鎌倉は日帰りで楽しんだものでしたが、
おかみさん運転のドライブ中心のサミット旅行を、たまにのんびり電車もいいねーとなったわけで、
がんがって一日め鎌倉の小町通りから八幡宮と大仏、長谷寺へと歩きました
二日目は東京のデパ地下で時間を取りたいと思っていたけど、結局、横浜の元町に寄り、キタムラでバッグを買い、中華街でお昼を食べて、結果夕飯のおかずを買うためだけデパ地下に寄り、それぞれ主婦本領発揮、夕飯に間に合う様帰宅。
とても歩いた旅でした。本当にいい旅でした

有限会社岩上商店
〒324-0062
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TEL.0287-22-2224
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