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おかみブログ

酒屋のおかみの独り言

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2019 SMTS

2019-02-17
SMTS IN 幕張メッセ。
行って来ました。
おかみさん家の営業は、準備方々前のりで12日から。
おかみさんと同行は、工場の主任の鮎ちゃん。
初日に行きました。
おかみさんは、問屋(メーカーさん)の営業さんとアポをとってのブースめぐり。
鮎ちゃんには”勉強しておいで!”と言って、できるだけ色々なブースを回らせ、約束の時間に待ち合わせ。
おかみさんもだけど、鮎ちゃんも、どうやら収穫が一杯あったようだ。
2日めは、営業の勇さんと工場のイノウーが行った。
二人ともやっぱり収穫有。
営業担当者4日間お疲れ様でした。
 

空気の様な存在

2019-03-11
おかみさんがこの年になって感じることは、おかみさんが若いころ、年配の方々が口を揃えて
”夫婦なんてものは、この年になると空気みたいなものだから”
って言ってた事が良くわかる事だ。
仕事上は、まだまだ居てもらって、頑張ってもらわなくてはならないけど、普通の生活に戻ったら、
まず、会話なんて無い。
”んー”
”あー”の返事で、結局会話にならず話さない。
社長(旦那さん)は最近耳が少し遠く、聞きずらいを通り超して”知らん顔”をする。
認知症の一歩手前の様だから、心がけて話を持って行っても、
おかみさんが疲れるだけ。
まぁー今は、何も話さなくても、大体分かる。
話をしても、しなくても
居ても居なくても、空気の様な存在ってわかる。

満腹と空腹

2019-02-17
お腹がいっぱいにまで食べて、”もうこれ以上は無理”と思っても、例えば、ラーメンと餃子を食べてお腹がいっぱいでも
家に帰って”デザートいいね!”アイスを食べてみたり、ドラゴンフルーツにヨーグルトを乗せてその上に蜂蜜を添えて食べる。
そして、アイスやフルーツを一口食べて、”そうだ!お腹一杯だったんだ!”と言いつつもペロッと食べて、”苦しい!苦しい!”と言っている。
ボケの老人(老人とは限らないけど)、直ぐにお腹が空いたと言って、何やら食べているのに、食べてないと言う。
満腹感と空腹感が、最近分からなくなってきたおかみさん。
寝る前に眠剤を飲みながら、水も入らないほど一杯と言いながら、薬と一緒に飲めちゃうのは、飲んだり、食べたりしたときに思い出すので、ついさっきの事は忘れるんだ。
おかみさんも、遂に来たんだ。認知症の前兆の様なものが・・
気を付けよう。

突然変わる様態

2019-02-10
看板犬のママのちーずが、12月のイヴの日に、突然悲鳴の様な鳴き声。
お休み覚悟で診ていただいた。
今回一か月後、突然後ろ脚に力が入らず、ペターと倒れ、これまた、みわ先生に診ていただいた。
心臓が悪くなっている。
前々から言われていた事だけど、急変するので要注意だった。
見かけよりずっと悪くなっているとも。
悪くなっている所に、薬で良くなるとは思えないので、先生とも話し合いの上で、自然に任せましょうと。
今の所、食欲旺盛で、元気。7月で16歳だ。

インフルエンザが猛威をふるっている

2019-02-10
栃木県北部も警戒レベル。
定点医療(町医者も含めて)1日50人超えが警戒レベルに当たると、新聞に載っていた。
今の所、おかみさんはじめ、スタッフでインフルエンザにかかっている人はいない。
”うがい、手洗い””は勿論の事、ウィルスが体内に入った時に、ヤッツケル免疫があれば、要は、元気じゃないとだめだってことで。
おかみさん、きちんと食事と、ある程度の規則正しい生活を心がけている。
アジアカップあり、おもしろいアニメの映画有で、寝るのがいつも12:00を過ぎていた。
朝起きるのが辛い時もあったけど、インフルエンザが気になって、気持強く持つように生活継続中。
今年は負けないぞ!

看板犬達の高齢化

看板犬達の高齢化

一日の大半を事務所で過ごすパパのコトラ。
ここ半年位前からか、娘か旦那さんと必ず一緒に二階から降りてきて、本当の看板犬をやっている。
特に女性のお客さんの場合、おかみさんがレジに向かう前にお客様の足元によってスリスリして歓迎している。
吠える訳でもなく、すーーっと寄り添う感じ。”かわいいねー”が最高の褒め言葉でがんばっている。
きっと、そのよろこびが良くて、毎日毎日お店に来ているのかもしれない。
コトラを見ていて思う。
犬の世界も、人間の世界も同じなのか?パパ犬が孤独を感じているのかも!?
ママのちーずは7月で12歳になりました。
パパのコトラは3月で10歳になって、息子の大将もいろんな病気はしたけど、今はコロコロメタボ犬で、7月に9歳になります。
人間にしたら、みんなおっちゃん、おばちゃんの歳だから。
おかみさんが頑張るうちは、3匹の看板犬達にも元気で過ごしてほしいと思っているおかみさんです。

綿花とパッションフルーツ

綿花とパッションフルーツ

今年は初めて綿花を植えてみました。
綿花は一日目、オクラの様な淡いクリーム色の可憐な花をさかせ、二日目はピンクに変わる。
実は花に似あわず、小さいけどごつい感じ。綿になるのが楽しみ。
そして、そうそう!!去年のグリーンカーテンの”フウセンカズラ”に代えて今年はパッションフルーツにしてみました。
パッションフルーツはカーテンにぴったりで、大きな葉が何とも言えず涼しげな感じ。事務所の前の一本でも充分ですが、花が一つも咲きません。当然実も成りません。
二階のベランダにも3本のパッションフルーツがこれまた涼しげに葉を広げているけど、花も実も付いてません。
今年の冬はパイナップルと、マンゴーと、新たにパッションフルーツがリビングで越冬するとこになる。
末娘に言われちゃったね!
成らない植物を置くより、桃でも梨でも確実に実の成る木を外に植えた方がいいんじゃないの!?ってね。

楽しみながら描く

楽しみながら描く

英語が話せる様になると、自分が英語で話している夢を見ると誰かがいっていた・・・・
おかみさんもよく絵を描いている夢を見る。
だからと言って上手い訳ではない。
ただ、ここのところ、運転していても、テレビを見ていても”影はどの辺にどうやって入れるのかなー”
”どう組み合わせて置こう”とか!
絵に集中することが多くなってきた。
誰かが”才能は5歳で決まるんだってよ!”っていっていたけど・・・・・
柴田トヨさんは90歳から詩を書き始めて101歳まで書き続けた。
心に残る言葉をいくつも残して。
何かを初めて楽しい時間を持とうと思うのに年齢(歳)は関係ないと思っているおかみさん
なんだっていいよね!何かに集中できる事があるって事は!!

野点

今年もお茶会に参加してきました
天気も良く、絶好の秋晴れで、土佐モミジが今年は散る事もなく見ごろを迎えての中での野点
お菓子の美味しいこと。
お茶のお味もよろしい事で。
時間的にもお昼前で、お腹が空いていて絶好のタイミングのお茶。
去年よりも落ち着いてお茶を点てる長女娘の姿に、親ばかかなー
娘の成長を見た気がして、とても満足な一日でした

今年はコウモリ大発生?

今から5~6年前にカメムシの大量発生があって、夏、網戸にびっしりカメムシが付いていて、殺虫剤を吹きかけておくと、次の朝ベランダに昨夜のカメムシがいっぱいいて……・
カメムシはくさいし、たまらなかった。
今年おかみさん家に珍客。
コウモリです。
廊下の壁に一匹張り付いていました。
おかみさんまったく気が付かずにいたのに、旦那さん曰く、2~3前から居たよ!!って!!
それから一週間後に、廊下を飛び回っているコウモリを、おかみさんの枕で一打。
結局は、外に放してやりました。
害はないコウモリだけど、いい気持じゃないよね!

夜中の出来事

おかみさんが夜中に咳き込むと、パパのことらは決まって隣の部屋で寝ている旦那さんの所に、ドアの下に付いている犬専用のドアを通って行ってしまう。
それが何時だろうとだ!
ところが、息子の大将はこれまた決まって、おまみさんの顔をぺろぺろと嘗め回す。
あたかも、”大丈夫かい!大丈夫かい!”とでも言いたいようにだ。
おかみさんが”もう大丈夫だよ!”と声をかけるまで・・・・・・・・
何とも奇妙な二匹の犬たちの中にいて、ママのちーずは、何があろうと大の字になってお腹を出して寝ている。
ちーずは歳のせいもあるのか、あまり物事に動じない。
ただ、3・11の大震災を知っているので、地震の時だけおかみさんに寄って来る。
時々起る夜中の出来事。

サミット旅行は鎌倉

毎年恒例の秋のサミット旅行は、鎌倉散策と江の島泊でした
鎌倉江の島泊は、中学校の修学旅行以来。
おかみさん学生時代は東京に住んでいたので、何度か鎌倉は日帰りで楽しんだものでしたが、
おかみさん運転のドライブ中心のサミット旅行を、たまにのんびり電車もいいねーとなったわけで、
がんがって一日め鎌倉の小町通りから八幡宮と大仏、長谷寺へと歩きました
二日目は東京のデパ地下で時間を取りたいと思っていたけど、結局、横浜の元町に寄り、キタムラでバッグを買い、中華街でお昼を食べて、結果夕飯のおかずを買うためだけデパ地下に寄り、それぞれ主婦本領発揮、夕飯に間に合う様帰宅。
とても歩いた旅でした。本当にいい旅でした

有限会社岩上商店
〒324-0062
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TEL.0287-22-2224
FAX.0287-22-2236

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3.業務用酒類卸
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(定休日:日曜・祝日・月曜(不定期))

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